リロード整骨院の腰痛マットレスで腰痛を治す5法則

腰痛を治すのであれば腰痛マットレスを使った対策が一番です。

腰痛に悩まされている方はいらっしゃいますか?
辛いですよね~。
私も腰痛に悩まされています。
特に、一日中立っていたりすると、腰と足がもう痛くて痛くて…歩けないほどです。

結局一番の腰痛の治し方は腰痛マットレスという5つの理由

不思議ですよね。
腰痛を全く感じない人もいれば特に異常はないのに腰痛に悩まされる人もいる。
なにが原因なのでしょうか。
考えてみたいと思います。

一つは病気、ヘルニアや骨・内臓の異常により腰痛が起きる可能性があります。
ただこれは素人では判別が難しく、様々な要因があるのでここでの言及は避けたいと思います。

腰痛があまりにひどかったり長く続く、あるいは異常な痛みを感じた場合には無理せず病院に行ってください。
ここでは何も異常がないにもかかわらず腰痛に悩んでいる人を対象に書きたいと思います。

腰痛の一番の原因は姿勢だと言われています。

人間の体の一番重い場所はどこだと思いますか?
胴体!そうです。確かに面積も多いし重量もあります。
しかし胴体は身体の真ん中にあるのであまり重さを実感する機会はないと思います。

次に重いのは…実は頭なのです。
重さはそれぞれの人の体重によって異なりますが、大体5kgくらいあると言われています。
頭の下には頸椎・胸椎・腰椎があり、頭を支えています。
いわゆる背骨と呼ばれている部分です。
そしてその下には骨盤があり、これらが身体のかなめとなっているのです。
お気づきでしょうか?人の体は、5kgほどもある重い頭を背骨から腰の一本で支えているのです。
大変なことだと思いませんか?
そりゃあ腰も痛くなるわと思われる人もいると思います。

でも考えて下さい。
人は1歳くらいで立ち上がりますが、1歳のころから腰痛なんですという人はほとんどいないですよね。
どういうことでしょうか?
基本的に背骨は椎間板という軟骨がクッションのような役割をしており、歩行の際の衝撃を和らげています。
そのため若い人の腰痛は少ないのです。

しかしこの椎間板の中でクッションの役割をしてきた髄核という部分の水分が25歳くらいから減り始めます。
どうなるかと言いますと、椎間板の弾力性が失われていき衝撃の吸収が難しくなります。この時も腰痛マットレスのモットンを使うのがベストでしょう。
すると腰痛が起きたりひどいときには椎間板ヘルニアになったりします。

怖いですよね。
ではどうしたらいいのでしょう。
一番は正しい姿勢を意識するということです。
また、同じ姿勢を続けることも腰に大きな負担がかかる原因になります。

悪い姿勢や長時間の同じ姿勢は椎間板をつぶしてしまい、腰痛の原因になってしまいます。

デスクワークだったり長時間の立ち仕事だったりと悪い姿勢や同じ姿勢になりやすい状況の人は大変だとは思いますが、
少し意識することで腰痛を回避できる可能性があるのです。

すぐに治すのは難しいと思いますが、少しずつ意識することで快適に過ごせるのであればよいですよね。
みなさんも日常生活から少し気にしてみてください。

母が数年前から腰痛に悩まされています。
50歳になってから母は体重がどんどん増えました。
そして、母は肥満になりました。

60歳になり定年をした母は腰痛に悩みだしました。
母は、定年まで力仕事をしていました。
退職してからは1日中家での生活になり、運動量が減ったことで筋肉が落ちたのが原因だと思いました。

腰痛の治し方は下記の動画が参考になります。

母は筋力が衰えないように、腹筋をするなど独自に努力をしていました。
しかし、腰痛が出てしまったことで腹筋の回数は減りました。
腰の痛みが無い時は腹筋をしていましたが、過度の腹筋が腰痛の原因ではないかと考え回数を減らしました。

その後、ふとした拍子にギックリ腰をしました。
ギックリ腰は癖になってしまったようで単純な動作でギックリ腰を繰り返すようになりました。
塗り薬や湿布薬が必需品になりました。

整形外科では、肥満が原因で腰に負担がかかっていると言われました。
母は運動の他にも、野菜中心の食事にするなどダイエットに挑戦するのですが贅肉は減りません。
少し痩せたかと思うと、2週間後にはリバウンドしています。

お腹の贅肉が思う通りに落とすことが出来ない母は持病で通院していつ医師に相談しました。
脂肪を燃焼してくれる薬を飲むか否か相談すると、薬に頼らずに運動で痩せることを勧められました。

その後も身体を動かす努力を続ける母ですが、腰痛に毎日悩まされるようになりました。
そして、とうとう塗り薬や湿布では痛みが取れなくなった母は前回と別の整形外科を受診しました。
すると、想像もしていなかった診察結果でした。

骨がずれても腰痛マットレスで腰を調整する!

母の腰痛は、腰の骨がズレることが原因だったのです。
積み重なっている腰骨のうち何番目かの骨が横に動くそうです。

私はその話を聞いたときに、コルセットを巻くか手術だと思いました。
しかし、母は医師から治療の方法がないと言われたそうです。
痛み止めの処方もありませんでした。

結局、一番良かったのが腰痛マットレスの使用でした。腰痛マットレスを使う事によって腰痛もかなり緩和されましたし楽になる事ができたのです。

ただ、腹筋をつけるように言われたそうです。
私自身も腰が痛いことがあるので多少は腰痛持ちの人の辛さが理解できると思います。

腰痛マットレスを使う事によって腰痛を治している人は少なくはありません。

腰痛の人が腹筋をするのは辛いと思います。
腹筋は傷みのある部分に負担をかける行為だとも思います。

母は痛みのひどいときは腹筋をすることが出来ません。
横になっていると楽だと言います。
寝転がった姿勢から起き上がるのが痛い人が、腹筋を鍛えるのは大変です。

母は、立ったまま台に乗り腰をひねることで腹筋がつくグッズを買ってきました。
多少効果はあるようですが、ひねることが腰の骨に良いことなのか疑問です。

母の腰痛を治してあげたいので、方法を探してみようと思います。

原因不明の腰痛の原因?毎日寝ているベッドに不自然な凹みが!

ベッドを新調しようと考えていたが、すすめられてマットレスを購入

マットレスが肩こりや腰への負担軽減に効果があることは聞いたことがありました。

私は普段、ベッドを使用しておりました。

中学生の頃からベッドを使用しており、そのため自分布団を敷いて寝るという習慣は忘れておりました。

しかし、年齢が30歳を越えたあたりから腰が悪くなってきており、ベッドで寝るのが非常にきつくなっていたのです。

当初はベッドで寝ることで腰に負担がかかっているとは思っておりませんでした。

しかし、1ヶ月しても腰の痛みが直らなかったのです。

私はこれはおかしいのではと思い、病院に行ったのですがただの腰痛であると言われました。

しかし、私は腰に負担のかかる運動や腰に爆弾を抱えているわけではありませんでした。

しかし、腰の痛みがその後も続いたのです。

そしてその話を会社の友人にすると、ベッドが悪いではと指摘を受けたのでした。

私は正直まさかベッドが悪いとはと思いつつ、友人の指摘もまんざらでないと考え、家に帰りベッドを見てみたのです。

すると私のベッドは完全に偏った凹みをしておりました。

私はびっくりしました。

それまでは意識せずに寝ていたのですが、どうやら完全に偏ったへこみ方をしており、私はその場所にいつも寝ていたのでした。

これがどこまで腰に負担を与えていたのか分かりませんでしたが、私はすぐさまインターネットで腰の痛みを調べてみたのです。

すると、ベッドなどの方よりは腰に負担を与える原因であると書いておりました。

私はびっくりしました。

まさか寝ているだけで腰に負担があるとは想像していなかったのです。

そぐ様、私はベッドを買い換えるべくお店に出かけたのです。

そして実情を話しベッドを探していることを伝えたのですが、その際提案のあったのがマットレスでした。

私はマットレスがここにきて私の中で登場してくるとは想定しておりませんでした。

しかし、マットレスの話を聞けば聞くほど、とても体や腰に良いと言うのです。

私はこれまでのベッドでの生活を捨ててマットレスにするかどうか悩みました。

そして、ベッドではまた起こりうる腰への負担を考慮し、今回はマットレスにすることとしたのです。

もちろん、マッドレスを使用することでどこまで効果があるかは分かりませんでしたが、このままヘルニアなどになるのは勘弁して欲しいと思い、マットレスにしたのです。

そして使用しだして1週間ほどで腰の痛みは軽減してきました。

そして何よりも寝返りを打つ際あまり気にせず寝返りが打てることに気づいたのです。

私はマットレスにして正解だったと感じました。

そしてマットレスを使用するようになり睡眠が良く取れていることも実感しております。

マットレスにして良かったと感じております。

マットレスのここが良い!使い心地を自分なりにアレンジしよう!

通気性の良さ、手入れのやりやすさ、などマットレスにはメリットがたくさん!

寝るときに重要なのはやはり寝心地です。

直に布団を敷くと床でも畳でも硬さがつらくて寝返りで寝違いを起こしやすい。

ベッドは床や畳よりは柔らかいですが、一番困るのが通気性です。

寝汗や体温が籠るのが不快です。

その欠点を補ってくれたのが、マットレスでした。

まず特徴は弾力でしょう。

高反発に低反発。その基準はいくつかありますが、なんといっても通気性が良い。

畳だろうと床だろうとベッドだろうと間に敷くだけで欠点を補ってくれるところが魅力です。

それでいて、体温を程よく逃がさない。

ここが夏場でも冬場でも重宝してくれます。

マットレスを下に轢き、その上に敷布団を載せるだけ…でもいいのですが、ここはひとつベッドメイキングならぬ、マットレスメイキングなんてものをしてみると寝心地にさらに高級が!とまではいきませんが、寝心地がUPすることは間違いないです。

まず、マットレスの上に敷布団を敷く。

ここまでは普通に変わりません。

しかし、気候によって変えるというのもポイントでしょう。

マットレスを敷き、敷布団を敷く。

さらに毛布を敷いてから、はみ出た部分をマットレスに折り返して下に詰めて整える。

さらにシーツをその上に広げ、同じくシワにならないように伸ばしながらマットレスの下に折り返して詰める。

その時、角あわせをしっかりと整えて包み紙で梱包するときの要領で四隅を折って詰めると見栄えも良く、一仕事終えたような達成感が味わえる。

まあ、自己満足なのですが。

通気性の良いマットレスとはいえ、お手入れは必要です。

やはり湿度を取り扱っているわけなので雑菌が籠ります。

またウレタン素材なため湿気はカビの原因にもなります。

私の使用しているマットレスは三段に折りたためるタイプで、ファスナーが付いています。

そのファスナーを開いて中のウレタンを取り出す仕組みになっています。

外装部分は丸洗いOKなので良く晴れた日は丸洗いして、中身であるウレタン部分は陰干しで湿気を抜きます。

また、洗濯しない日も空気が入るように三角に折り畳み、軽く湿気を飛ばす形でしばらく放置します。

この作業で一番ありがたいのはマットレスの軽さです。

なにせ、敷布団より軽いこと。テキパキと作業ができます。

また、邪魔な時も持ち運びが便利なため、すぐに移動させることができます。

さらに三つに折りたたんで腰かけに使ってみたりと応用も出来るのがいいです。

シーツをうまく利用すれば、ソファーと変わらない見栄えにもなります。

なにより、座り心地も実にいい。洋室に添えても寝具なのに違和感を感じません。

もしかしてソファーいらないかも…なんて思ってしまいます。

ミニマリストとまではいきませんがいろいろ応用が利くとそんな思考にすら陥りそう。

まあ、それとこれとは別なんでしょうけど、それほどマットレスの使い心地に惚れ込んでいます。

寝具選びは慎重に!自分に合うマットレスが家族にも合うとは限らない

低反発が良いか、高反発が良いかは人それぞれなので使ってみて選ぼう!

今、僕が使っているマットレスは、ニトリで購入した3,980円のものです。

結婚する前は、実家暮らしでしたから、折りたたみのベッドを使っていました。

このベッドも、5~6年は使いました。

大切に使っていましたが、寝返りをうつと、ミシミシと音がするので確認すると、マットレスの下の板が割れていました。

この板が割れた原因は、ハッキリしています。

それは、僕がこのベッドの上で彼女と、ほぼ毎日のようにエッチをしていたからです。

激しくしすぎて壊れたのだと思います。

さて、その後、結婚後はアパート暮らしとなったために、布団で寝るようになりました。

これまで購入してきた布団のすべては、ニトリのものです。

結婚してすぐの割とお金のない若い夫婦には、ニトリのマットレスはとても使い勝手が良いです。

ただし、安いためにすぐにマットレスはヘタってしまいます。

その結果、腰を痛めます。

マットレスがヘタってくると、マットレス自体が薄くなってきてクッション性が失われて、腰を痛めるようになります。

そうなると、新しいマットレスを購入しなければならなくなります。

さて、一度、JRタワーホテル日航札幌に宿泊したとき、部屋のベッドのマットレスがテンピュールでした。

これには、大感激しました。

寝心地は、とても良かったです。

横になると、「ス~ッ」と眠りの世界に落ちていく感じです。

こんなにも、「寝心地の良いマットレスがこの世にはあったのか?」と感動を覚えるほどの質の高いマットレスです。

しかし、うちの嫁は、テンピュール(=低反発)が合わなかったみたいで、「まったく眠れない!」とブツブツいっていました。

それも、僕が気持ちよく眠りに落ちそうになると、「ねぇ、このマットレスやわらかくて眠れなくない?」と話しかけてきました。

僕は、自分にとってはとても気持ちよく眠れそうなことを説明して、静かに眠らせてくれるようにお願いしました。

一応、了解はしてくれたのですが、僕が眠りにつこうとすると、「はぁ~、眠れない!」というようなことがしばらく続きました。

最終的に嫁は、静かにしてくれて夢のような寝心地を体感することができました。

このとき、人によって「低反発が合う」「高反発のほうがいい」と好みが分かれるということを改めて実感しました。

よって、自分の好みや身体に合ったマットレスなどの寝具と出会うということは、人生においてとても大きな意味を持つということ何ですね。

安眠のためには、良い寝具に出会うことは非常に重要ですね。

マットレスの必須条件は通気性!ベストなマットレスをみつけた!

マットレスなしの生活は不安!湿気でのカビを予防できるマットレスとは?

先日引っ越しをしました。

実家から独立するための引っ越しだったのですが、ずっと悩んでいたことがありました。

布団です。

実家には家族の人数分の布団しかなく、こまめに実家に帰りたい私は布団を持って来たくなかったのです。

そこで、インターネットで色々と情報を集めていました。

分厚い布団にするか、薄い布団でダブルを買うかで悩みましたが、結局ダブルの布団を購入しました。

そしてマットレスの購入を待たずに、新生活がスタートしてしまいました。

マットレスが無い敷布団は、恐怖との戦いでした。

というのも、実は以前にも一人暮らしをしていたことがありまして。

フローリングに万年床をこしらえて、まともに学びも働きもしていなかったものですから、ずっとその上にいたんです。

ある日、布団を裏返してみたら…、容易に想像できますよね。もちろんしっかりとカビてました。

そのトラウマが蘇るほど、朝の敷布団とフローリングは私の寝汗でぐっしょりとしています。

毎朝裏返して、裏表順番に布団を使い、時間があれば布団乾燥機をかけて、思いました。

やっぱり、通気性の良いマットレスは必要なんだと。早く買わなきゃ崩壊は近いと。

マットレスを買うかどうか悩んでいた頃にみつけた、良さそうなマットレスが頭をよぎります。

アイリスオーヤマのエアリーマットレス。しかし高くて見送ったものです。

ましてや今ここにあるのはダブルサイズの布団。シングルでも高いものがお値段もダブル。

とても手が出る金額ではありません。

そこでピクニックやキャンプで使う銀マットを敷くことを考えました。

折りたためる物もあるからそれならと思いました。

しかし、今私が必要としている機能である「通気性」をどれくらいクリアできるのかと考えたら、正直あやしいです。

困ったなと、ぼーっとキャンプ用品を見ていると、一つのマットに目が留まりました。

それが、キャプテンスタッグのEVAフォームマットでした。

ダブルサイズが数千円で買える、非常にコンパクト、通気性も保温性も抜群に良さそうです。

これしかないと思い、すぐにアマゾンで購入しました。

届いて早速寝てみると、薄いのになかなかのホールド感があります。暖かくて、良い買い物をした気分で心地よく眠りにつきました。

そして次の日布団をひっくり返すと…布団が湿気てないのです!

もちろんマットレスの下もさらさらです。

耐久性はそんなにないとは思いますが、これがダメになっても安いのでまたリピート購入しようかと思っています。

良いマットレスに出会えてよかったです。

腰痛を治したい!悪化した腰痛改善のために運動をしています

腰痛改善のために地道な努力!ストレッチやウォーキングに気長に取り組む

自分は腰痛になることはないと思っていまいた。

今まで普通に痛みはありませんでした。

しかしいきなり腰痛がやってきたのです。

自分でも急に痛くなったのでびっくりしました。

それまでは普通に生活できていたのに、急にそれができなくなったのです。

腰痛だけではありません。

つま先も痛くなりましたね。

ここまでいろいろな部分が痛くなるとは思いませんでした。

腰痛になってからずっとすぐに治ってほしいと思いっています。

毎日、明日は治るだろうと思って希望を持って生きています。

しかし治りませんね。

ここまで治らないと大変です。

どうにかしようと思いましたが自分の力だけではどうにもなりませんでした。

そのような状態です。しかし希望は捨てる訳にはいきません。

どうにかして治そうと思いました。

そして今では、腰痛改善のためのストレッチを毎日行っています。

すぐに効果は出ませんが確実に腰痛は治ってきていると思います。

これを続けていけば健康になれると思いました。

継続は力なりですね。すぐに腰痛は治りません。

ですが、何か一つでも取り組みを続けていれば良くなっていくのではないでしょうか。

あとは自分の体の治癒力を信じるだけなのですよね。

こまめに運動をすることも大切です。

腰が痛いからと言って寝てばかりでも治りません。

歩く運動を行うだけでも違ってくるのではないでしょうか。

歩くことはすべての基本となります。

運動をすることは歩くことと言っても良いでしょう。

運動をしたあとはしっかり休むことです。

トレーニングをすることで腰を鍛えることも出来ます。

腹筋運動をしたり、ジョギングをする事も効果的です。

退屈だなあと思っていてもやるべきなのです。

そうすれば腰痛は治ってくるのではないでしょうか。

腰痛はそう簡単に治る病気ではありません。

ですから気長に取り組みましょう。

そうすれば治ってきます。

実際に私も腰痛を経験しました。

そしてそれはかなりきつい症状だったと思いますね。

無理をしてしまったのがよくありませんでした。

私はデスクワークをしていてそれで腰を痛めてしまったのです。

座っている時間が長かったのでそれでお尻が痛くなりました。

最初は大したことないだろうと思っていましたが、そのダメージは大きかったです。

普通に歩くことさえも困難になってしまったのです。

そのような状態では普通に生活をすることが出来ません。

困ってしまいました。

医者に診てもらいましたが異常なしということです。

レントゲンに映らないくらいの症状らしいですね。

ですから取り組み次第では治るということです。

今後も頑張っていきたいと思いました。

マットレスの清潔さの維持はどうしたら良い?手入れに悩むマットレス

 

我が家では、結婚当初から同じベッド、同じマットレスを使っています。

そろそろ20年にもなろうとしています。

ダブルベッドで、2Fの寝室に置いています。

我が家の場合は、シーツやタオルケット、枕カバー、布団カバーはマメに洗濯し、布団も頻繁に干しています。

洗濯はそれほど好きではないのですが、寝具だけは清潔にしたいと考えているからです。

外出の関係で、どうしても長い時間干せないときもありますが、外に布団を干すと、やっぱり布団がふかふかになって、気持ちがいいものですよね。

なるべくなら毎日外に布団を干したいな、と思っているほどです。

しかし私が気になるのは、マットレスです。

ずっと同じマットレスって、衛生的にどうなんでしょうか。

大丈夫なのかな、と、時々不安になります。

せめてマットレスも天日干ししたいところなのですが、このマットレスが、厚さ15センチほどもある、とても暑くて重いものなのです。

干すために持ち上げることもできないくらい重いので、いつも敷きっぱなしとなっています。

ベランダに干してみようかと何度か試してみたことはあるのです。

しかし重すぎて、ベッドから取り外すこともできず、数10センチ動かすのがやっとです。

でも、それだと雑菌が繁殖していそうな気がして…。

仕方がないので、ふだんは、シーツなどを洗濯する際に、市販の除菌が出来るというスプレーをマットレスにかけています。

それだけでは除菌しきれていない気がするのですが、いまのところは、他に対応が思いつきません。

せめて月に1度くらいは天日干ししたいと思うのですが、現実的にどうにも出来ずにいます。

でも、よく考えてみると、他のご家庭でも、布団を干しているところは見かけますが、マットレスを干している家って今まで一度も見かけたことがないような気がします。

そう考えると、マットレスは敷きっぱなしが普通なのでしょうか。

それとも、マットレスを使っていないか…。

私にはかなり気になるんですが、なんとなく人にも聞きづらいので、誰にも聞いたことがありません。

それほど気にしなくてもいいことなのかもしれませんが…。

人間は、寝ている間は、かなり汗をかくと聞いています。

ということは、その汗は、マットレスにまで届いている可能性がありますよね。

であれば、そのままだと、清潔だとは言い難い気もするのです。

よそのご家庭ではどのようにしているのか、いつか誰かに聞いてみたいような気もします。

たっぷり寝たはずなのに疲れが取れていない…マットレスが合っていないのかも

心身ともに健康でいたいのなら睡眠時間をどう過ごしているかがとても大切

毎日、心地良く眠れていますか?

明石家さ○まさんのように短い睡眠時間でも元気な方、10時間以上たっぷり寝ないとダメな方などと個人差はありますが、平均睡眠時間が7〜8時間とすると、人は一生のうち3分の1は眠っているという計算になります。

起きている時間は、頭を使い、身体を動かし、食事で内臓も疲れています。

ですので眠りの時間をどう過ごすかは、実はかなり重要なのです。

自分にとって心地良い入眠方法や環境、服装や寝具選びなど、一度しっかりと考えて意識するだけで、心身の回復度が俄然変わってきます。

中でも、全身を預けるマットレス。

身体に合っていないものを長期間使用していると、疲れが取れにくいばかりか、かえって体の歪みやさらなる疲労を引き起こしてしまいます。

私は、元々骨盤が悪いのですが、マットレスの違いで睡眠の質がこんなにも変わるのかということを身をもって経験しています。

以前私は、少し柔らかめのマットレスを使用していました。

眠りからの目覚めも良く、疲れも取れたと感じることが多かったので自分に合っていたのだと思います。

ですがその後、硬めのものに変えて眠るようになってから、全身の体重が殆ど吸収されない状態ですので、骨盤に持病のある私の身体には合わなかったようで、身体中が痛くて凝りが酷くなり、夜中に目覚めるほど辛い日々が続きました。

睡眠不足ではないのに、日中も元気が出ない、疲れが取れないという状況で、身をもって自分の身体に合ったマットレスがいかに大切かがわかりました。

その後また柔らかめのマットレスに変え、現在は夜中に痛みで目覚めることもなく快適な睡眠時間を過ごしています。

質の高い眠りには、枕選びも同じくらい重要だと思います。

枕って本当に様々な種類があって、選び易く気軽に変えられるので枕にこだわりのある方は結構いらっしゃると思います。

一方でマットレスは、良いもの=高価なイメージが合って失敗したらどうしようという思いが合ったりなかなか実際に試す機会もなかったりして、気にはなっているけれどついつい後回しになってしまっている方も多いのではないでしょうか。

ですが、今のマットレスは本当に各メーカーが、これぞ知識や技術の結晶というくらい計算され尽くした素晴らしい商品を出しています。

眠る人の好みがあるように、メーカーによって硬さなど特徴がありますので自分にぴったりのマットレスに出合エルと良いですよね。

マットレス選びは、疲労などの健康面だけでなくむくみや歪みなどの美容面にも大きく関わってきます。

私のように眠っているのに何だか疲れが取れない、むしろ疲れているというような方は、すぐに寝具の見直しをおすすめします。

一日の3分の1を占める眠りを大切にすることで、大げさかもしれませんが人生も変わってくるかも知れませんね。

薄いマットレスが自分にはピッタリ!柔らかいマットレスでぎっくり腰に!

私が普段寝ているベッドに使用しているマットレスがあるのですが、正直そんなに高級なものを使用していません。

どちらかというと、薄っぺらい実家からもってきたマットレスを使用しています。

これには深い理由があります。

3年前の朝にベッドから起き上がろうとして腰をひねってしまい、ぎっくり腰になってしまいました。

その時に使用していたのが、かなりクッション性の効いたほんの少しお値段の高めなマットレスでした。

整骨院の先生が言うところには、ぎっくり腰の原因のひとつに寝ている時の寝返りの回数が大きく関係しているそうで、寝返りを何度かうっている中で、骨盤や姿勢の歪みを修正しているそうです。

そのことはもちろん知らずに、クッションの沈みにはまりながらいつも寝ていた私は、自然な寝返りを止めてしまうような姿勢を保ってしまう状態になっていました。

またそもそも寝相はかなり良い方で、寝返りも少ないことと運動不足が原因の体重増加をしてしまったことが重なってぎっくり腰を引き起こしてしまったようです。

その他にもストレスであったり、重いものを持ったりとぎっくり腰の要因はあるのですが、あの痛みはもう二度と経験したくはありません。

当日の朝は立ち上がること事態がとても辛く、一番近くの徒歩3分の距離の整骨院まで、道沿いの家の壁や電柱をつたいながら20分もかけて到着したくらいです。

それからずっと、薄っぺらい実家からもらったマットレスにしています。

そこからは調子が良く、腰の痛みもほとんどありません。

まあ、少しダイエットして体重を減らしたこともあるのですが。

実はたいしたことではないのだすが、もうひとつ理由があって、私はしょっちゅう布団を干しています。

それほど、キレイ好きとかという訳ではないのですが、太陽の光を浴びたあったかいフカフカの布団がこの上なく好きで、どうせ干すならマットレスも一緒にベランダに干します。

干したあとの太陽のにおいと温度に包まれた寝具たちが非常にいとおしいです。

それが、高級な分厚いマットレスだと私の部屋についている小さなベランダには干すことができません。

その2つの理由があって、現在使用している薄っぺらいマットレスを使用しています。

ただ、たまに友人の家に泊まったり、ホテルに泊まったりして、フカフカのベッドに体を預けるとそれもまた心地よいです。

そんなことをすると、ちょっとした浮気をしているような気持ちになったりもします。